訳アリなふたりで脱社畜を目指すブログ。

〜既婚アラフォー男と独身アラサー女が、10年後に上場企業を退職し、田舎に移住を果たすまでの道程〜

カラスと人々の群れ♪

カピさんです。

「出社する社畜の群れか!」という社畜記事ではありません。

 

 

先日星野源さんのエッセイ?を読みました。

なんかの雑誌に連載されてたのをまとめた本だったみたいです。新幹線の中の暇潰しとして、駅の構内で買ってみました。なぜこれを選んだかって、このタイトルが目に入ってしまったからです。それだけ。不覚だぜ!

 

 

カピさんの前にお会計してる男性がいたんですよ。「カバー掛けますか?」ってレジのおばちゃんが聞いてたんですよね。

 

カピさんのお会計のときには、それを聞かずに黙ってカバーを掛けられたんですよ。このタイトルから掛けた方が良いだろうと察したんでしょうか。おばちゃんナイスだぜ。

 

内容は「徒然なるままに」って感じでした。

普段は実用書以外読まないんですよね。小説ってなんだか読む気になれない。エッセイはもっと読む気になれない。「これはエッセイというものか?」って判断できないくらい読まない。

 

でも読んだら読んだで面白いんだけどね。ただ面白くないのが、読んだ後は自分の書く文章がそれに影響されるってことです。この記事も、何だかいつもより つらつら感が増してるよ!みなさんそういうもんですか?カピさんは不覚です。

 

「エッセイも悪くないな」って感じがしたので、読みたい本を読み切っちゃったKindle Unlimitedはもう1ヶ月くらい続けるかもしれません。

 

 

星野源といえば、最初の最初はナオト・インティライミと被ってました。あのリア充感がカピさんの中で同じ印象だったんですよね。元は根暗気質みたいで、借金玉さんがADHDじゃなければこういう人になってたんじゃないかなという印象でした。

 

曲は恋ダンスのあれとドラえもんくらいしか知りませんが、恋ダンスのやつの「カラスとひとびとの群れ♪」っていうところのリズムが大好きで、時々脳内再生されてきます。

 

どこやねんって人は聴いてみてね!最初の方

 

 

影響を受けてしまったので、今日は記事の文章に色は付けずに終わっておこうと思います。



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色付けないと書き上がりが早くて楽やな!

 

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