訳アリなふたりで脱社畜を目指すブログ。

〜既婚アラフォー男と独身アラサー女が、10年後に上場企業を退職し、田舎に移住を果たすまでの道程〜

子どもが泣くなら窓締めろ

カピさんです。

かなり遅い時間に聞こえてくる子どもの泣き声。これが結構な頻度でストレスになっております。

 

スロウさんが昨日お手洗いの話を書いてましたが、今日も「周りのこと考えてよ~」っていう話。

 

22時はあきまへんやろ

19時20時くらいならまぁ分かる。許せる。でもさすがに22時はあかんやろ。窓締めろ。

 

カピさんの住んでるところは割とファミリー層が多いんですが、聞こえてくる子どもの声はいつも同じ。

子どもは泣くもんだと思うので他の家でも夜泣いてるんでしょうけど、聞こえてくるのは2人の子どもの声で固定されております。

 

どこぞの2軒が気を遣えないお家なんでしょうね。たまに締め忘れるくらいのことはあると思うんですけど、ほぼ毎日ですからね。窓を締めるという発想が浮かんでこないんでしょう。

 

 

カピさんが窓締めろ

はい、その通りなんですが、「お前が締めるべきだからカピさんは締めないぞい!」みたいな謎の意地を張ってしばらく我慢してみてます。そして大体ずっとうるさくて窓締めるんですけどね。

 

うるさいお家は周囲の何十件にも騒音を撒き散らしてるわけですから、そっちが何とかしてくれよ!と思うわけです。

 

 

不寛容は息苦しい社会になるよ

残念ながら「あなたも小さい頃はそうだったんだから」みたいな話が全然理解できないんですよね。うるさいもんはうるさい、迷惑なものは迷惑。子どもが泣くのはしょうがないとして、なぜ窓を締めない親まで許さないといけないんだい。カピさんがもし親になったら窓は締めるように気をつけるぞ?

 

公共の場所でも子どもがうるさいのも仕方ない。でも何とかしようとしない親までは許せない。構うと余計泣くんだとしても、何とかしようとしてますよという姿勢を見せるのも周りの人のため。

 

カピさんみたいに器の小さい人が増えると、全体的に生きづらい世の中になっていくもんだとは思うんですけどね。でもしょうがないね。無理なもんは無理やねんな。

 

イライラするだけ損なので、今日は大人しく窓を締めようかな。

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良い眺めだぜ。

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