訳アリなふたりで脱社畜を目指すブログ。

〜既婚アラフォー男と独身アラサー女が、10年後に上場企業を退職し、田舎に移住を果たすまでの道程〜

スタバのコレが欲しい。Starbucks×Moleskine

スロウです。

 

コレが欲しいです。

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先日ふと寄ったスタバのレシートを見て知りました。

 

対象商品を買うだけ??スタバコラボのモレスキンノートが貰えるだと!!

 

ほ、ほしい。。対象商品とは?

 

レシート片手に店員さんに恐る恐る聞いてみました。

 

「期間中にコーヒーか食べ物を50個買えば必ず貰える」

との事。

 

また、期間中に50個買えなくても、抽選で当たる可能性があるらしい。

 

スターバックスHP↓

 

ノート好きでコーヒー好きのスロウにとって

モレスキン×スターバックスはもはや最強!

さっそくエントリー。

 

モレスキンとは

モレスキン(Moleskine)は、イタリアのモレスキン社(Moleskine, 旧社名:Modo & Modo)が販売する手帳のブランド。撥水加工の黒く硬い表紙と手帳を閉じるためのゴムバンドが特徴である。かつてはモールスキン、モレスキーネという呼称も一般的ではあったが、現在日本ではヨーロッパでの発音に合わせてモレスキンと呼ばれる[1]。

オリジナルのモレスキンは19世紀後半、フランスはトゥールの製本業者によって手工業で作られた。パリの文房具屋で販売され、ゴッホ、ピカソといった多くの有名人が使用していた。最も有名なモレスキンのユーザーはイギリスの紀行作家ブルース・チャトウィンで、作品にもよく登場する。

1986年に生産を終了、長らく入手不可能であったが、1998年に復刻され、現在はモレスキン社によって販売されている。オリジナルのモレスキンとモレスキン社のものは同一ではないが、現在でもカルト的な人気があり作家・ジャーナリスト・画家・ビジネスマンなどに幅広く使用されている。また、モレスキン社ではモレスキン・ブランドの多くの製品を販売している。

モレスキン社の誕生は1997年、副社長のマリア・セブレゴンディは「製品には“物語”があることが重要である」とし、ゴッホやピカソらが使っていたものに似せたノートを売り出すことを思いつき、高価なノートをマスメディアの広告を使用せずに、最近5年では平均26%の売上を記録し、年間1300万冊(2010年)売り上げている。

 

Wikipediaより

 

一言で言うと

イタリアのかっこよくて丈夫なノート

 

それがスターバックスとコラボしてるんですよ。

そりゃもう最強でしょ。

 

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期間は10月1日(火)から12月12日(木)まで。

期間はあと1ヶ月半。

という事はあと45日か。。

 

毎日ひとつずつ買っても45個。。。

50個までの道のりは長いな。。。。

 

無理か。

 

いや、50個買うのは諦めて抽選に賭けよう。

 

 

ちなみにスロウは現在3個。

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当たるといいな。

 

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なかなか使えないリワードが2つたまりました。

出張の新幹線の中でゴツいやつ飲もう。

 

おわり

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明日は走ろう♪

 

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